バトル背景無しバージョン!
バトル背景を使うかどうかで悩んでいたので、どちらでも良いようにスクリプトを入れています。
今回は、バトル背景無しの戦闘を紹介します。

バトル背景を表示しない場合は、その場のマップが表示されてウネウネ動きます。
以前紹介したかどうか忘れましたが、アクションコマンド表示中は半透明のキャラクターが右側に表示されます。
後、本日見た某作品のスクリーンショットに影響されて、MAXHPとMAXMPの表示を止めました。
バトル背景を使うかどうかで悩んでいたので、どちらでも良いようにスクリプトを入れています。
今回は、バトル背景無しの戦闘を紹介します。

バトル背景を表示しない場合は、その場のマップが表示されてウネウネ動きます。
以前紹介したかどうか忘れましたが、アクションコマンド表示中は半透明のキャラクターが右側に表示されます。
後、本日見た某作品のスクリーンショットに影響されて、MAXHPとMAXMPの表示を止めました。
此処ひと月ほど更新してませんでしたが・・・
一応、生きてます。
毎年恒例に成った花粉症の所為で、倦怠感が半端無く毎日更新は無理でした。
毎日更新しているように見せかけていましたが・・・
もう無理です。
ネットを観るぐらいなら出来そうですが、ブログを書いたりとかの何かを配信したりするのは本当に嫌になりました。
生存確認の意味合いで、不定期で更新はしますが以前みたいに数ヶ月も音沙汰無しってこともあります。
メンタルが豆腐なんでね、ちょっとした事で崩れるんですよ。
アンインストールに関しては、殆ど進んでいません。
会話シーンの仕様が決まったぐらいです。

それじゃ、また。
任天堂とフールージャパンは、日本のWii向けに『 Hulu 』を提供する契約を締結したそうです。

多分、Wiiuも睨んだ包括的契約だと思います。
PCよりは、Wiiで観たいですね。
実は、事故が起こる三十分前に祇園を通過していました。
もしかしたら、僕自身があの事故に巻き込まれていた可能性があったので、本当に恐怖しました。
お亡くなりになられた方にご冥福を申し上げます。
本当は、植物園で花見をする予定でしたが・・・
駐車場が満杯だったので、二条城に変更しました。

二条城の中は、桜が満開でしたが・・・
本丸は、松ばっかりでした。
僕は、まだやった事がありませんが・・・
海外で『ゼノブレイド』が大絶賛を浴びているそうです。
自分には、絶対作れないタイプのRPGですが・・・
今年の紅白RPG合戦で、こんな感じのRPGが出て来ても良いと思います。
そう言えば、キルミーベイビーが先週に最終回を迎えてました。

少ない登場人物で、こんなに面白い話が出きるなんて素直に見習いたいです。
ソニック4の最新映像が公開されました。
大きなムカデのような敵が、目を引きますね。
今回は、チアキちゃんのパパこと、ケンジョー・クリハラが登場しましたね。

後、チアキちゃんの「あ〜ら、よっと!」には笑いました。
次回が楽しみです。
昨日、某ツクラーのブログを読んで共感できないと書きましたが・・・
共感できる部分も在ります。
ゲームオーバーに成った時、セーブした所まで戻るのがストレスを感じるという部分です。
僕の結論としては、オートセーブを採用する事で戻る地点を最少にするという工夫をしたつもりなのですが・・・
オートセーブだと某掲示板で書いた後に、オートセーブだとハマったらやり直せないから止めた方が良いという意見ばかりでした。
そんな事は分かっているから、一本道しているんだけどね。
2番目のダンジョンで、HPが一桁に成って追い込まれるのは間違いなく” 防御 ”を使ってないのと、強い敵から逃げてないからです。
ハマりではありません、やる気さえあればリカバーできます。
そもそも、掲示板に書き込むまでオートセーブだと気付いてなかったので復活しても問題無いです。
戦闘バランスと相談した上で、一工夫しようと考えています。
まぁ、どんな感じに成るかは今後の楽しみという事で。
・・・というタイトルにしましたが、僕自身は百人の制作者がいれば百通りのRPGが在って良いと考えています。
人それぞれ考え方が違うのだから、当たり前です。
特に、フリーウェアのRPGは制作者のエゴ剥き出しで構わないと思います。
勘違いしてもらっては困るのが、『 アンインストール EPISODE I 胡蝶の夢 』は元々miRPGMaker(MacのRPG制作ソフト)で作った『 勇者失格 』をWindowsに移植するのにRPGツクールVXを使って作ってました。
紅白RPG合戦へ参戦するにあたり、例の50%変更ルールの為に内容を変更しましたが、操作方法をmiRPGMaker風(厳密には、決定キーとキャンセルキーが逆なのだが、そこはRPGツクールの方に合わせた。)にしたり、元のままの戦闘バランスにしたりしたのは、元々の『 勇者失格 』が好きだからです。
解りやすく言えば、初代クリムゾンのようなRPGが好きなので、そんな感じのゲームに成っているんですね。
まぁ、miRPGMakerがずっと使えたなら、RPGツクールへ移籍せずに済んだんだけどね。
※最初は、ウディタも考えたけど・・・miRPGMakerで個人が制作したRPG制作ソフトの危うさを知ったので、消去法でRPGツクールに成っただけ。
話が大分それたので、本題。
最近、ツクラーお二方のブログを拝見して、全く共感できない事が書いてありました。
・通常攻撃は、必ず当たる。
・RPGに、ゲームオーバーは不要。
言いたい事は色々在りますが、結論だけ言わせてもらえれば・・・
戦闘シーンを無くして、アドベンチャーゲームにしたら良いじゃねぇ?
リスクを負わない戦闘シーンなんて、無い方がマシ!
僕の持論としては、RPGの戦闘バランスは運ゲーであるべきです。
だって、運の要素が絡まない戦闘なんて唯のシミュレーションゲームだもん。
正しい行動をとれば、必ず敵に勝てるってRPGじゃないね。
後、話は変わりますが・・・
紅白RPG合戦2に出す為には、『 アンインストール EPISODE I 胡蝶の夢 』をさらに内容を50%変更しなければならないのかな?
auが『EV-DO Advanced』を4月10日から順次導入するそうです。

簡単に言うと、接続する時に1番空いている基地局へ接続してくれるというもので、
素晴らしいのは、ソフトウェア更新などをする必要が無く基地局側の対応だけで済むという処です。
僕は、auを使ってますが接続が遅いと感じた事は在りませんでしたが・・・
体感速度は、上がるのだろうか?
今月は、如月文代姉さん(以下、ふみよん)が登場しません・・・残念です。
その代わり、このシーンで大笑いしました。

多分、キルミーベイビーのあぎりさんの所為です。
来月号こそ、ふみよん出ないかな?
4月1日から『 DCD 』スピンオフ『 淀君凛子は滾らない 』が連載開始しました。
※公式のエイプリルフールネタ。
今回は、凛子姉さんのムフフな入浴シーンが見られます。

最近、二大巨乳キャラに押され気味で心配してましたが、サービスカットが在って良かったです。
いや、汚れキャラには成ってないはず・・・
昨日、『 わすれなぐも 』というアニメを観ました。
アニメミライという文化庁のプロジェクトの一環で制作された作品らしいのです。
最初は、ほのぼのとした妖怪アニメかと思って観てましたが・・・

上のシーンで、プッチンと糸を切ってヒロインの女の子を母蜘蛛妖怪の餌食にしてからは、完全にホラーへ変貌しました。
ノリとしては、第一期&第二期の一般人が平気で犠牲に成るゲゲゲの鬼太郎を彷彿させますね。
感想としては、予想外に面白かったです。
今年年末に開催予定の紅白RPG合戦2参加予定のRPGの映像を公開します。
音が鳴りませんが、仕様です。
余分な要素を排除したシンプルなRPGを目指しています。
ドラゴンクエスト9を始める前に、ラプソーンを倒したのですが・・・
なんか、巨大化してオーブを集めろ的な展開に成ったので、面倒くさく成ったので止めてました。
ドラゴンクエスト9をクリアして、大分立ったのでPS2を引っ張りだして続きを始めました。

オーブも集めて、なんとかクリアしました。
お前、ラーミアだったんかい!
後は、クリア後の隠しダンジョンが在りますが・・・
めんどくさいので、諦めます。
アニメ第二期の開始を記念して、『 咲 -Saki- Portable 』がベスト版になって再登場しました。

パッケージが、水着絵に成っていてコレクター心を擽りますね。
購入するかどうか悩みます。
OVA版とは、違った内容成っていて正直どうなんだろうと思いましたが・・・
ストレングスさんが、ユウもマトも救おうとしていて、マジでヒロインでした。
これは、内容を吟味して楽しみ作品じゃないです。
何かを感じて、楽しむ作品ですね。
まぁ、現実世界は要らないという意見が多そうですが、僕はこれも有りだと思います。
赤沢さんが、まるでイエス・キリストの十字架の磔のように美しくお亡くなりになりました。
ふ、ふつくしい・・・
それと、放送終了後に謎の声優さんのプロフィールが消えていたそうです。

これも現象の所為でしょうか?
前回のラストととは打って変わって、日常回のような最終回に成りましたね。

爽やかな話だったんだけど・・・
・・・色々謎が残っているよね。
第二期の前にOVAが発売されるようなので、そっちも観てみようかな。
月刊少年シリウスで、モトエ恵介先生が連載を開始したばかりの『そんな運命リテイクで!』が唐突に最終回を迎えました。

推測ですが、3号連続でゲームやラノベからのコミカライズを始めるようなので、その犠牲に成ったのでは無いでしょうか・・・
残念です。
なんか、茉莉香が王子様みたいです。

話は、良い最終回でした。
いや、まだまだ続くけどね。
月刊コンプエースで連載されている『 Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ 』がアニメ化するようです。

人気投票などもしているようですね。
一つ気になった事が・・・
・・・履いてないの?
兎に角、アニメ開始が楽しみです。
ベクターが、最大26万1161件の個人情報を流出させたらしい。

僕は、クレジットカードを使ってませんが・・・
・・・本名がバレたら、行かんぜよ!
本名がバレたら、ネットを止める!
・・・かも?
海外のゲームファンがNintendo3DSのサウンドを使って、リミックスミュージックを作成して動画で公開しています。
僕は、音楽がからっきしダメなんで、こういう事が出きる人は素直に尊敬できます。
「本当の気持ちは秘密だよ・・・秘密だよ。」

小椋さんの死に方だけ、番組間違えている!
きっと、某掲示板でネタにされますね。
最終回が早く観たいです。
なんか、ムギナミが「かしこまり!」と言うようになりました。

つまり・・・
まどか → 「まる!」
ラン → 「わん!」
ムギナミ → 「かしこまり!」
という感じで、キャラごとの口癖を言わせるという事ですかね?
次回は、最終回ですが彼処からどんな感じで決着がつくのかな?
今回は、茉莉香が海賊らしく悪巧みをしているようですね。

そして、ついに黄金の幽霊船が現れました。
本当に金色とは、思いませんでした。
ここまで盛り上がった処で、次回を待たねば成らないなんてヤキモキします。
『新・光神話 パルテナの鏡』に同梱されている『 Nintendo3DS専用スタンド 』が単品で発売されるそうです。

Nintendo3DS以外でも使えると、噂で聞いていたのでこれは売れそうですね。
まだ、Nintendo3DSは持ってませんが、これは使ってみたいです。
本日、任天堂のニュースリリースで知ったのですが日経産業新聞の記事が酷いです!

これは、酷い!
画像には載ってませんが、隣りの記事が「 ソーシャルゲームが好調 」という記事らしいので、その引き立て役としてこんな模造記事を載せたのが真実みたいですね。
バーチャルコンソールで遊んでいた『 超鉄ブリキンガー 』を、やっとクリアできました。

さわぴょんは、ヘタレゲーマーなのでコンティニュー3回だけでは、なかなか最終面(1番上の6A)を越せませんでしたが、なんとかクリアできました。
ラスボスは、予想通りヤツでした。
気が向いたら、またやりたいです。
電波取締法の改正により、空の筐体を販売できなくなったメーカーの対策として作られてたテスト基板のひとつに『ミニベーダー』というのが在ります。

色とか音とかは、容量が掛かるので排除されています。
やはり、ゲームとはこうでなければ成りませんね。
今のゲームは、ゴテゴテし過ぎです。
・・・というより、最初に分割2クールってどっかで見たような気がする。
ランは、お化け屋敷で泣いたりして可愛いよね。
アステリアは、お前の胃袋はどうなっているだ!と思ったけどね。
今回は、ある意味サービス回かな。

まどか、頑張れ!
来週が、待ち遠しいです。
今回は、アバンからチアキちゃんがノリノリでした。

茉莉香より、海賊っぽいね。
そして、今回もパンチラが在りませんでした。

これって、深夜枠のはずなのに・・・
後、何故か変身シーンが在りました。

多分、今回だけだろうな。
最後に、チャフでレーザーを防いだのは面白かったです。
来週も楽しみです。
現在、名古屋城は本丸御殿が復元工事中でしたが、その様子を見学できるみたいだったのでヘルメットを被って、見学して来ました。
まぁ、一般的に名古屋城と言えば金の鯱がある天守閣の方をイメージしますね。

そう言えば、此処の自販機で『 Dr Pepper 』が売ってました。
関西じゃ、全然見かけないので架空の飲み物かと思ってました。
後、此処の自販機にペットボトルタイプが無いのは何故でしょうか?
イルミネーションを観に、なばなの里へ行って来ました。
画像は、『日本の四季』だそうです。

延長しただけ在って、人がいっぱいでした。
明日は、名古屋城に行こうかな。
去年は、RPGを作ったりしていて日本橋に行ってませんでしたが・・・
タイトーステーションの新しい店ができたそうなので、日本橋に行って来ました。
※今年は、RPGを頑張って作るぞ!という熱は失せているのでね。
市営地下鉄の日本橋駅より恵比須町駅の方が寄りたい店に近いので、久々に行ってみたら・・・

すぐそこに、大阪スカイツリーがあるじゃあ〜りませんか。
※通天閣の事。
全く気付いてませんでした。
『 iPad3 』や『 iPadHD 』などと巷では呼ばれていましたが、蓋を開けてみれば『 iPad 』に成ってました。

多分、原点回帰という事だと思うのですが・・・
2世代前の『 iPad 』と混同しないのかなと詮索してみたり・・・
もしかしたら、『 iMac 』みたいにナンバリングを無くす方向で動いているのかな。
アメリカでやっていた『 実物大マリオカートプレゼント 』の当選者が決まったようです。
日本でもやって欲しいのですが・・・
・・・住宅事情上、無理か。
今回は、デメトリオの3人がダメトリオだという事を証明した話だったかもしれない。
まどかの過去は、良かった。

やはり、お姉ちゃんはジャージ部OBだったか。
次回も楽しみです。
前作の『 ソニック・ザ・ヘッジホッグ4 epI 』をやってみましたが・・・
ホーミングアタックとエアブレーキが同じジャンプボタンなので、ホーミングアタックでしか進めない場所にハマってしまい途中で止めました。
その続編だそうで・・・
・・・2Dのソニックは、スピンダッシュだけでいいよ。
今回は、お姫様の海賊コスプレとかチアキちゃんの「 おひかえなすって 」な挨拶とか楽しめました。
話よりも気になる事は・・・

このアニメ、絶対にパンチラを見せないね。
後、今回のED曲は良かったです。
今月号の『 O/A 』での如月文代姉さん(ふみよん)の出番が、扉ページだけです・・・残念。

今回の感想は、「 日下!お前何者だよ! 」につきますね。
来月号は、急展開に成りそうです。
「世界の危機が迫っている!」と聞いた3人の反応は・・・

まぁ、ごもっともな反応ですね。
今回、新たな敵『空白』の事が語られます。
後、メイドが登場します。
本日、タイトーステーション 大阪日本橋店がオープンするそうです。
結構、広そうなのです。
一度、行ってみたいですね。
HDDレコーダーに取り貯めたアニメ(積みゲーならぬ積みアニ?)から、『 Another 』を観ました。

監督が、あのブラCの監督なのが気になりますが・・・
結構、面白いです。
原作や漫画版を読んだ事は在りませんでしたが、赤沢さんのキャラクターがだいぶ違うようです。
ランが、やたらと「わん!」と言っていると思ったら、地球の挨拶だと勘違いしていたのですね。

※犯人は、黄色い娘。
会長付きのメイドが登場するけど、その正体が・・・
・・・アレイ、お前かよ。
しかし、まどかは会長にセクハラされまくりですね。
ポケモンの次回作のタイトルが『ポケットモンスター ブラック2・ホワイト2』に成ったようです。

まさかのナンバリングタイトルですか!?
パッケージのパケモンの名前が『 ブラックキュレム 』と『 ホワイトキュレム 』だそうで・・・
・・・なんか、安直な感じがします。
なんか、新しく出て来たお姫様が学校の制服を着た姿が『セーラームーン』の月野うさぎに似ているのは、気のせいなのでしょうか?
後、ミーサの運転は怖そう・・・
次回は、艦隊戦が拝めそうです。
最近、某掲示板で市販ゲームのBGMを使用しているという疑惑があると書き込みがありましたが・・・
結果は、書き込んだ人の勘違いみたいだったようです。
ウチも、RPGツクールDSスペシャルエディッションのOgg素材を使っていますが・・・
同じように疑惑を掛けられるのでしょうかね?
それとバトルBGMが紅白RPG合戦で最優秀賞を取った某作品と同じなので、「さわぴょんのやつ、最優秀賞を取った作品の真似して同じバトルBGMをしようしてやがる!」なんて思われるのでしょうか?
さわぴょんは、撃たれ弱いからそのような書き込みは傷つきます。
事前の予防策として、一部のSEを除いてBGMからSEまでほぼ全てVXAceのものに変えました。
これで、疑惑を掛けられてもVXもVXAceも持ってるよ!と言ってやります。
Nintendo3DSのバーチャルコンソールに、ゲームギアが登場するそうです。
ゲームギアの思い出は、修学旅行に1人だけゲームギアを持って行って浮きまくった事かな。
公式では、単三6本で3時間持つと書かれていますが・・・
・・・使用状況にもよりますが、2時間ぐらいだったような気がします。
個人的には、名作『 シルヴァンテイル 』が配信して欲しいです。
メルセデス・ベンツ コネクションが『文化庁メディア芸術祭』のサテライト会場となって、『魔法少女まどか☆マギカ』のスマート エレクトリック・ドライブ ラッピングカーが展示されているそうです。


欲しいけど、乗って走る勇気は無いな・・・
素晴らしい、超展開で鬱展開に成るのを阻止しました。
次回から、安心して観られます。

注意、鴨川にヌーディストビーチはありません。
早く、来週に成らないかな。
運任せのギリギリバトルだが、ターン数を掛ければ確実に倒せるというバランスに調整中です。
上部にあるタイムラインをキャラクターが右端まで進めば、行動が出きるという仕組みに成ってます。
だから、こんな感じにスライムが右端に近い場合は、防御して・・・

右端から遠いのなら、攻撃をするという感じです。

イメージとしては、ボクシングに近いバトルなのかな?
やっぱり、決定キー連打で勝てるバトルってつまらないからね。
前回の予告で、凄くピンチの状態に成っていたので期待していたら、タダのシミュレーションだった。
唯、ブリッジに向かうときの障害物走は楽しかった。

次回は、どっかの国のお姫様が出てくるようで・・・
今度こそ、物語が大きく動くか!?
以前、紅白RPG合戦の掲示板に『運任せのギリギリバトルです。』と書いたように、さわぴょんはそのようなバランスのバトルが好きなんです。
レベル制限を付けて、その時の最高レベルでも『運任せのギリギリバトル』に成るようなバランスにしています。
しかし、運ゲーのようなバランスが嫌だという意見を受けると、自分を全否定されたようで悲しいです。
一時期、スライムを一撃で倒せるバランスにしましたが・・・
このままでは、エタナーになってしまうぐらいやる気を無くしました。
元のバランスに、戻しながら強力防御にチェックを入れたのですが・・・
どうも、ダメージ計算式が3桁のHPを前提としているようで焼け石に水状態です。
ボス以外のモンスターのデータは弄らないと決めていますし、アクターや装備のデータを増やすのも違う。
そこで、応急処置として防御時にHPも回復するようにしました。

暫くの間、ダメージ計算式を考えるのに忙しくなりそうです。
遂に、Windows8のロゴが決まったようです。

Windowsロゴの歴史を見ると、原点回帰したって事かな?