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2011年9月

RPGツクールDS+に、RPGツクールVXAce?

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なんか同時発売で、RPGツクールDS+とRPGツクールVXAceというのが出るみたいなのですが・・・

前作、RPGツクールDSを買って後悔したし、+は要らないな。

Aceの方は、プロフェッショナルと書かれているから上級者向けだと思います。

可成りいい値が張るので、買うかどうかは内容次第ですね。

まぁ、確かに実現したい機能をスクリプト素材で実現しようとしても競合などで諦めなければならない事も多いので、基本の機能で実現するならそれもまた良しと思います。

 

『Ruld』が『窓の杜』で紹介されました。

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『Ruld』が『窓の杜』で紹介されました。

凄ぇ!作者ですら上手く説明出来なかった『Ruld』のルール等を上手く説明しています。

さすが、プロの記者さんですね。

唯、レビューって見出しなのに批評していないのは何故だろう?

 

ゼルダの伝説 4つの剣 25周年記念エディション!?

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さわぴょんは、友達が居ないから『ゼルダの伝説 4つの剣』には手を出せなかったのですが・・・

今度の『ゼルダの伝説 4つの剣』は、1人でも出きるそうで楽しめそうですね。

唯、僕が持っているのはDSLiteなので、何かに買い替えないと遊べませんね。

来年2月まで、無料なのでじっくり考えたいと思います。

 

プリズマ☆イリヤ2weiを買って来た。

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『プリズマ☆イリヤ2wei』の第一巻から第三巻を買って来た。

前シリーズも読んでいたのですが、『コードギアス ナイトメア・オブ・ナナリー』がコンプエースで連載を終了したので、途中から読んでなかったんですよね。

基本的な感想は、これって前シリーズの伏線の回収なんですね。

いや、面白いから別に良いけど。

後は、アマエゾンから来る第四巻の限定版待ちかな。

ゆうしゃしっかく

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miRPGMakerのプロジェクトは、その構造上から暫くたってから設定を確認しようとしても、どの部分に設定しているのか探すのにもの凄く時間が掛かります。

それなら、構造が分りやすいRPGツクールVXに移植しちゃえ!という事で『ひきも記』さんで配布している『FC版DQ3プロジェクト』をベースに作ってます。

但し、miRPGMakerは戦闘のダメージ計算式が非公開(一度掲示板で公開されたがすぐに消されました。僕は見ていません。)なので、デフォルトの計算式でそれっぽくなるように能力値とかでバランスを取ってます。

まぁ、あくまで自分が『アンインストールEP1「胡蝶の夢」』を作る上での参考にする為に移植しているので、これを公開するかどうかは分りません。

 

杏子が盲導犬のポスターに!?

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全国の小学校などに、『魔法少女まどか☆マギカ』の登場キャラクターである佐倉杏子が描かれた盲導犬ポスターが貼られるみたいですね。

何故、まどかでは無く杏子なのかが気になりますが・・・

完成度の高いポスターが羨ましいですね。

 

魔法少女まどか☆マギカ・アルティメットシリーズ!?

最近、ネットでは『魔法少女まどか☆マギカ』のハイパーアルティメットまどかをベースに他のキャラクターのアルティメット化が流行っているみたいですね。

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画像は、アルティメットまみさんです。

気になる方は、ネットで探してみては如何でしょうか?

 

ソフトバンクの株価が急降下!?

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まぁ、auとの通信品質を比べれば・・・

この株価の急下落も納得でしょうか。

あくまで、auからiPhoneが発売されればの話ですがね。

僕は、auですが当分様子見ですかね。

 

魔法少女まどか☆マギカをコンプリート!

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ついに『魔法少女まどか☆マギカ』をコンプリートしました。

もちろん、未開封にままです。

早速、ヤフオクに・・・冗談です。

休みの間に一話一話観て行きたいと思います。

 

GIMPで、ラフ絵を立ち絵に加工してみよう。

ブログのコメントに「さわぴょんさんの使用されている立ち絵はギザギザが無いようですが、どうやっているのでしょう?」みたいな感じで書き込みがありましたので、いつもやっているPhotoshop CSを使ったやり方を書こうと思ったのですが・・・

・・・その方は、GIMPを使われているようです。

miRPGMakerを使っていた頃も、僕とHorigoodさん以外の方は皆、GIMPを使ってキャラなりマップなりを加工しているって掲示板とかに書いてありましたね。

まぁ、フリーウェアだしね。

そう言う事で、試しにGIMPで臼井の会様のActor27(以下、マリアさん)のラフ絵を立ち絵に加工してみようと思います。

※GIMPの容量が、Photoshop CSの4倍強ってどういうこと!?

早速、いつものように『背景をレイヤーに変更』を使おうと思ったら・・・

そもそも、そんな機能が無い!?

仕方が無いので、複製をレイヤーにして背景を削除しました。

それから、作業をやりやすいように画像サイズを縮小して、塗りつぶしの削除モードにした上で隣接のチェックを外すで楽々に進め・・・

・・・られない!

塗りつぶしに削除モードも隣接チェックを外すも無い!?

仕方が無いので、別の方法を考えよう・・・

ファジー選択で、余白部分を選択して切り抜きを選択するのを同じ箇所で4回行いました。

こうする事によって、輪郭部分が半透明なるのでその部分を消しゴムツールで消します。

前後しますが、この半透明の部分や輪郭線より外側にある白抜け下部分を目立たさせる為に別レイヤーで背景色(僕は緑系統を主に使います。)を設定してラフ絵の下に起きます。

いよいよ、消しゴムツールで修正して行くのですが、消して行くのはさっき書いた半透明になっている部分と輪郭線の濃くて暗い部分より外側にある明るい部分全部(背景によっては全部が白色に見えるから)、それから数ピクセルほど飛び出している部分(ジャギーにしか見えないから)です。

コツとしては、なるべく輪郭部分を直線的に修正すると奇麗に見えます。(多分)

P1


完成した絵を縦横1ピクセルずつ縮小します。

何故、ギザギザに見えるかと言うと背景と立ち絵に色の差が大きいからです。

もっと分りやすく言えば、立ち絵と背景の境界線に中間色を置けば、ギザギザに見えなくなります。

もう分りましたね、この1ピクセルの縮小で輪郭部分に半透明の部分を作って、立ち絵と背景の境界部分に擬似的に中間色を作ろうとしているんですね。

『Actor27_raf1』が縮小する前で『Actor27_raf2』が縮小した後の画像になります。

P2


ここまでの作業で、2時間程度です。

実際に、背景が動いているタイトル画面に出して見ました。

P3

全然ギザギザしてませんね。(注:自己評価)

まぁ、僕はPhotoshop CSの方が良いや。

 

デッキの全カードが、サイバーおドールに!?

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メンテナンスが始まったかと思ったら・・・


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ぎゃ!レンタルカードが全部サイバードールに!

しかも、気付いた時には公式リーグの第1試合目が終わってら・・・

・・・おい!

新たに貰ったサイバーエンでカードを引いてみるも、あまり良いカードが来なかった。

取りあえず、公式リーグ用とメンテナンスが始まる前から参加しているオリジナルリーグ用にデッキを組みましたが・・・

・・・連敗確実?

 

サイバーワンでは、こんなデッキを組んでます。

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サイバーワンの公式リーグで第4位を取ったデッキです。

※3位以内に入らないと昇格しないそうです・・・残念。

唯、公式リーグが終わってからデッキが解除出来ないので、嫌な予感がしています。

 

自作ゲームの話が纏まらない。

いくら勇者失格がベースだと言っても、主人公の設定が変わりすぎているので、話を大幅に変えなければならないのに加え、マップが同じなので話は変えても同じようなイベントにしないとゲームとしてのバランスが保てないのがネックになってます。

勇者失格をリメイクして、紅白RPG合戦に参加する条件が・・・

1.一度公開した作品は、50%以上話を変えなければならない。

2.一度遊んだ方にも、楽しめるようにしなければならない。

というのがあったと思うのですが、これってラストを変えろと言われているに等しい。

勇者失格のセールスポイントが、普通の王道RPGと思わせて主人公とプレイヤーが想像していた主人公の目的が全く逆だったというラストが売りなんです。

※だから、プレイヤーを勘違いさせる為に主人公が無口って設定だった。

勘のいい人は、シュナスタや中ボスの言動からある程度推測出来ていたかもしれません。

しかし、今回はそのセールスポイントが使えません。

だって、最初から主人公が別人ってオープニングイベントでやってる訳だしね。

問題は、マップの広さやイベントの数と話の尺の長さが合わないということ。

元々、ドラゴンクエスト1よりも短い一本道RPGだったの設定を変えた為に伏線を回収するまでにゲームの長さが圧倒的に足りてません。

話が纏まらないから、町の人の会話の内容が決まらず制作そのものが止まっている状態が現在です。

締め切りまでに間に合いそうになかったら、体験版として纏めようと思います。

 

あれ?ファイアーエムブレムって、こんなんだっけ?

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Nintendo3DSで、ファイアーエムブレムの新作が出るようなのですが・・・

・・・こんなアニメ調だったかな?

どっちかと言うと、アトラス辺りが出しそうなキャラクターデザインですね。

動画を観る限り、主人公がクロム王子でその妹がリズって事でしょうか?

※単にリズがクロム王子の事を「おにいちゃん」と呼んでいるだけかもしれません。

ファイアーエムブレムで主人公の妹というとあの清楚で出来のいいミストを思い出しますが・・・

・・・リズって、絶対にトラブルメーカーだろ?

まぁ、来年の春が楽しみですね。

 

田口先生の次回作にご期待ください。

Dcd

最後のページを観ると、「田口先生の次回作にご期待ください。」って書いてあってもおかしくないカットなのがなんか微妙な感じです。

なんか、アンチも「私を倒しても第2第3のアンチが超能力者を否定にやってくるだろう。」的な事を言ってました。

このまま続いて欲しいですね。

取りあえず、来月のアンチ編エピローグを楽しみにしています。

 

マリオVSソニック!年末ガチンコ勝負!

コンセプトが似た『スーパーマリオ3Dランド』と『ソニックジェネレーション青の冒険』がひと月違いで発売されます。

おぉ、ガチンコ勝負か!?

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・・・と思ったけど、マリオとソニックがライバルなんて思っているのは古参ゲーマーだけなので、そんなに盛り上がらないかな。

まぁ、本当のガチンコ勝負はこっちのゲームでするみたいなので問題無いかな。

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ソニーのメモカ商法復活!

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初代プレイステーションの周辺機器で、1番売れていたのはメモリーカードでした。

初代プレイステーション発売から3年目の調査で1人平均5枚のメモリーカードを所持していたという結果が出ていたほどです。

あまりに旨味がある商法なので、各メーカーが独自のメモリーカードを作っていましたが、任天堂がSDカードをソニーがメモリースティックという標準規格を採用する事で独自メモリーカードを乱立するのを自ら正しました。

それから数年が経ち、あの頃の旨味が忘れられないのかソニーが自ら禁を破り、PS VITAで独自メモリーカードを展開する事にしたようです。

まぁ、原価ギリギリで本体を発売するのだから、これぐらい許してよというソニーの内なる声が聞こえてくるようです。

 

あの名作ゲームが3Dになって帰って来た!

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皆が絶対に1作こっきりの作品だと思っていた『カルチョビット』が、3Dになって帰って来した。

確かに『カルチョビット』なら、試合は選手を操作する訳じゃないから3Dとの相性は良さそうですね。

 

うめてんて~書き下ろし表紙のアソロジーコミックを買って来た。

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本日、うめてんて~書き下ろし表紙の『魔法少女まどか☆マギカ アソロジーコミック』を買って来て読みました。

結構、面白い作品ばっかりなのですが・・・

ラストのあfろ先生の『サワヤカさやか』に全部持って行かれました。

いや~、アレは反則ですよね。

 

ケンジャキのドーンドーンムッキー

YouTubeを観ていたら、仮面ライダー剣と日常がコラボしたMADがありました。

ケンジャキのドーンドーンムッキー



未だに、仮面ライダー剣は人気がありますね。

僕も平成仮面ライダーで1番好きです。

 

パワーアップが最も貧弱なシューティングゲーム!

ライザンバーシリーズ(3を除く)は、オーバーブーストというアイディアを生かす為にパワーアップが敵の勢力に対して可成り貧弱と言えるのではないでしょうか。

※貯め撃ちをした時に、最も心が折れそうになるぐらい攻撃が弱い。

ライザンバー2



正しいプレイの仕方は、この動画のようにオーバーブーストを緊急回避だけでなく、敵を狙いやすいポジションに急速移動する事が重要です。

リメイクは、無理でもバーチャルコンソールぐらいに出ないでしょうか?

 

コレジャナイース!

ファミコン版イースのアレンジを見て、「これはイースじゃない!」という人が居ますが・・・

これに比べれば、ファミコン版イースは遥かにイースと言えます。

X68000版 イース

コレジャナイ感が半端無いですが、これはこれで有りだと思います。

これが、のちの『イース エターナル』へと繋がって行くんですね。

 

消臭妖精ノールが、ビクターからメジャーデビュー!

消臭妖精ノールが、ビクターからメジャーデビューする事が決まったそうです。


『消臭妖精ノール~ノールってよんで☆~」は、5月に発売された限定版スプレーの特典CDに収録されていた曲だったものを一般向けに発売するそうです。

発売日は『いいにおい』の語呂合わせで11月2日、着うたやiTunes・PC配信などで配信されるそうです。

買ってみようかな。

 

操作方法を理解してもらう為の仕込み

現在、製作中のRPGでは対象物に接触さえすればイベントが起こるようにしてますが・・・

RPGツクールの作法では、対象物の隣りまで言って何かボタンを押さないとイベントが起こらないというのが一般的です。

説明書にも書くつもりですが、実際に読む人は少数でしょうから、始まったばかりのシーンで、画像の主人公の前に張り紙があってそれに触れると地図を見るというイベントを仕込んでいるのですが、実際には1度目だけは主人公の1つ前の床に触れるとイベントが起こるようにしています。

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プレイヤーから見たら、張り紙に触れたから地図を見るイベントが起こったんだなと錯覚させているのです。

たった1回の事ですが、このゲームでは主人公が触れるだけでイベントが起こるという事を理解出来るようにしています。

 

製作中RPGの動画を公開、その3。

現在、年末の紅白RPG合戦へ向けて製作中のRPGから、タイトル前ロゴ&ボス戦の動画を公開しました。


観ての通り、レベル5では全然話に成りませんが・・・

※ネタバレしないように、わざとボスに負けてます。

この東の森では、次のレベル6で一旦レベルアップが止まります。

後、某マザーのように、ボス戦前のトランジションが変わります。

ゲームオーバーの画像は、色々な素材サイトを見た挙げ句デフォルトが1番落ち着くなという結論が出たので、変更するのを止めました。

最後に、今完成している所がこの最初のボスを倒した辺りまで、締め切りまでに完成するか不安になって来ました。

 

ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン

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ドラクエで、オンライン・・・

いや、百歩譲ってオンラインで良いとしよう!

・・・でも、製作がスクエニ社内製?

スクエニ社内製のオンラインRPGで、なんとか14の出来が・・・

ベータテストで、変な事に鳴らなければ良いけどね。

ところで、Wii版とWiiU版はどっちを買えば良いのかな?

 

O/A 今月号の如月文代お姉様。

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2ヶ月連続で出番が無かった如月文代お姉様が、今月号に載ってました。

ロリコン音楽家とロリ妻が出て来ましたが、文代お姉様の魅力にはかないませんね。

まぁ、堀内ゆたかのお姉さんは、裏表が無さそうな感じでいい感じですが・・・

もっと、文代お姉さんを活躍させて欲しいです。

 

レベル = MPにする訳。

昔読んだ『ドラゴンクエストへの道』というコミックで、こんなシーンがありました。

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miRPGMakerでRPGを作っている時は、右側に常にレベルが表示されているので気にしてませんでしたが、ツクールに変わってから戦闘中でもレベル表示出来ないかなと思っていました。

昔、『クリムゾン』というRPGがHPとMPの桁にもの凄い開きがあるなというのを思い出し、それをヒントに『アンインストールTheAbyss-深まる世界篇-』あたりから

レベル = MP という表示に切り替えて行きました。

後は、バランスをどうするかだけなので、紅白RPG合戦に出す作品はストイックなバランスに成っているかもしれません。

今は、実況動画にたくさんのコメントが付く時代ですから、そう言う部分にも気をつけていますが・・・

・・・実況動画を上げられた事が無い・・・ガク

 

Ruldをベクターでも公開。

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ふりーむのコンテストに出す為に、Ruldの公開先をふりーむだけにしてましたが・・・

コンテストも終わった事ですし、ベクターの方でも公開します。

まぁ、コンテストと言っても全く投票数も評価も感想も無かったので、もう二度と出したいとは思いません。

因みに、ベクター版の方がトランジション処理が追加された最新バージョンです。

※ふりーむ版は、更新しません。(内容は同じなので。)

ブログのリンクも、ふりーむからベクターに変更しました。

 

ガンダムワールド2011へ行って来た。

この間、ひらかたパークでやっている『ガンダムワールド2011』に行って来ました。

モノアイが光るシャアザクヘッドが、気に入りました。

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出口にあるガンプラが、どう見ても『ガンダムSUPER EXPO』の売れ残りにしか見えません・・・

・・・在庫処分?

 

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