ランはとっても、まどかが好きすぎて・・・
謎の転校生ムギナミがやってきましたね。
やっぱり、ランの「まどかを守っている。」がほむらを彷彿させて良かったです。(スタッフめ、狙ってたな!)
最後に、ムギナミに対抗してランも(ジャージ部に入る為に)転校してくる処とかが最高でしたね。
後、エンドカードが今回はえれっと先生なのですが・・・

絶対、スタッフはにょろ〜んつるやさん風に書いて欲しかったと思います。
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謎の転校生ムギナミがやってきましたね。
やっぱり、ランの「まどかを守っている。」がほむらを彷彿させて良かったです。(スタッフめ、狙ってたな!)
最後に、ムギナミに対抗してランも(ジャージ部に入る為に)転校してくる処とかが最高でしたね。
後、エンドカードが今回はえれっと先生なのですが・・・

絶対、スタッフはにょろ〜んつるやさん風に書いて欲しかったと思います。
ここ一週間ぐらい、色々模索していました。

まず、文字の大きさを大きくしたので、それに伴いバトルメッセージの枠を広げました。
それから、紅白RPG合戦の参加作品にゲージをグラフィックにしている作品が多かったので、ウチでもやってみました。
・・・と言っても、枠を付けてグラデーションの幅を広げただけですけどね。
なんか、色々衣装が貯まって来たのでアバターを衣替えしました。

チャームポイントの赤いリボンはそのままにしてますけどね。
久しぶりに、ダライアスバーストの公式サイトに行ってみたら・・・
『ダライアスバースト』が、iPhone向けに開発中だと書いてありました!
なんだって!

その名も、ダライアスバースト セカンドプロローグ!
今から発売が楽しみですね。
・・・iPhoneを持ってないけどね。
浅井蓮次先生が、本日発売の月刊コミックアライブ3月号にて
『フフーン!三代目ヨーコがブローガンを構える理由』
を掲載されました。

・・・でも、この煽り紹介を見ない方が楽しめて読めるかもしれません。
後、掲載場所は最後から2番目です。(どういう事だよ、アライブ編集部!)
以勢日輪高校の食い道部92代目部長、竹山田リンさんが微笑ましく可愛いですね。


前回の長女体大付属高食い道部といい、この漫画は主役たちより相手側の方が魅力的なのは何故なのでしょうか?
本日は、大丸心斎橋店で催しているトリックアート展の最終日なので、観に行きました。
トリックアートと言っても色々あるのですが・・・
今回のは、観る角度によって立体的に見える絵画?が中心でした。
こんな感じの絵がいっぱいありました。

どうですか?
立体に見えていますか?
今回も面白かったです。
特に、ジャージ部の歌を唄いながら電柱?を持って飛んで来た自動販売機をカキーン!と打ち返した処が。

後は、まどかが全く決められない真剣白羽取りをランが、あっさりと決める処とかが、とても良かったです。
来週は、謎の転校生がやってくる話みたいですね。
今から楽しみです。
何やら、某サイトの背景が某黒ネズミの首がもげるゲームで使われていたそうで・・・
ウチでも使ってみる事にします。

以外に、背景があった方が良さげに見えるのが悔しいですね。
一応、今まで通りのマップを背景にするバトルも選べます。
背景素材って、なかなか良い素材が無いからどうしようかな・・・
本題の前に、RPG探検隊さんでサイドビューバトルのテスト版が公開されています。

すげぇ!船が進んでいる!
これが完成すれば、アンインストールTheAbyss あやうし!勇者アビス篇が移植可能に・・・
まぁ、只の観るゲーですが・・・
ここから本題。
Shiftキー・決定キーのどちらでもダッシュが出きるようにしました。

このスクリプト変更が解るまで、3日も掛かりました。
これで、本来の操作方法とRPGツクール作品の操作方法のどちらでも遊ぶ事が可能になりました。
後、僕個人の意見としてはカスタマイズとかコンフェグとかプレイヤーに任せようとするのは制作者の逃げでしかないと考えます。
やるなら、デフォルトで両方の操作方法を再現できるようにするべきです。
2日で完成してしまった・・・
こんな感じ



一般公開するかどうかは考えます。
この前、とあるツクラーの方のブログを見たのですが・・・
その方は、自作品をXP → VX → VXAceの順でどんどん移植して行っているんですよ。
あぁ、自分の場合は既に公開が終了しているmiRPGMakerで制作したRPGが大半なので、今のうちに移植しておかないと後で出来なくなるぞ!
既にアンインストール(初代)の四話と五話や魔王伝の一話と二話が、miRPGMakerのバグの関係でプロジェクトが開けない状態です。
※だから、アンインストール(初代)や魔王伝などを公開停止しているんですけどね。
去年に、勇者失格を半分くらい移植した処で力尽きたので、ほぼイベントが無いアンインストール(二代目)を移植しようと考えました。

アンインストール(二代目)の基本コンセプトは、もしもカセットビジョン時代にRPGが作られたら・・・
・・・だったのですが、仕様とか解像度とかの再現はしてません。

まぁ、今作っているアンインストール(三代目)の作業が進まないので、息抜きで始めました。
キーボードのSキーを1回押すだけでセーブが出きるようにしました。
それに従って、メニューからセーブの項目を無くしました。

可成り便利になったので、オートセーブとリザーブは無くすかもしれません。
第2話も面白かったですね。
特に従兄弟から「ジャージ部なんか、やめちまえ!」と言われた途端にロボットが再起動しちゃう処が楽しいです。

輪廻のラグランジェには、このまま明るい展開でやって欲しいですね。
鬱ロボットは、もういらない!
一言で言うとクイックオートセーブかな。
名称がダサイので、リザーブと呼ぶ事にしました。
一応、オートセーブの一種なのですが・・・
データがリトライと共有なので、あんまりロードして欲しく無いのでロードを魔法にしました。

もしかしたら、この機能は止めるかもしれません。
実は、紅白RPG合戦で最優秀賞を取ったあの作品のスクリプト素材を私めも使っておりましたのですよ。
名前を表示しないようにしていたのですが、選択できないスキルがあると気付かれなかったみたいなので自己主張する事にしました。

その名も、主人公補正!
それだけですが・・・なにか?
RPGツクールの規約を見るとレクトールの素材は使っていいみたいなので、あのカッコいいゲームオーバー画面を付けてみました。

余談ですが、イベント戦の負けた時にバタンと主人公が倒れる演出は止めました。
いや、リトライが出来ないしね。
中身が見れるツクール作品を見るとイベントをパーツ化して、コモンイベントから呼び出しているのを良く見かけるのでやってみました。

200近くまで、パーツを造った時点でやりすぎたと感じましたが・・・
まぁ、大丈夫かな。
数年前に見たRPGツクール2000のテクニックか何かのサイトで見たのですが・・・
スイッチがONの状態や変数に0以外の数字が入っている場合に、RPGツクールは、そのスイッチや変数を出現条件にしているイベントを常に探すように動作するので、あまりに多くのスイッチや変数を設定していると動作が不安定になるので、常にスイッチや変数は減らす努力をしましょう。
というのを見たので、さわぴょんは常に減らす努力をしています。

因みに、イベント関係は殆どセルフスイッチで設定してます。
元々の方法では、会話シーン用のマップがどんどん増えてしまうので何か使えるスクリプトが無いかとググってばかりいました。
最初に見つけたスクリプト素材が、ズームイン・ズームアウトする機能のもの出したが・・・
背景まで拡大されるのは、ちょっと見苦しいので止めました。
その後も色々試したのですが、これだ!と思えるものが全く無かったです。
結局、今までの真逆の処理をする事で落ち着きました。
今度は、会話シーンへ切り替わる時に5〜10フレームぐらい黒い画面が移ります。
遅いPCなら、何をやっているのか分るかもしれません。
セカンダルの会話シーン用のマップを設定していたら、背景の関係などで9枚もマップを使ってしまった!

あまりにも、マップを消費しすぎるので内部構造を見直したいと考えています。
なんか、このままエタナーになりそう・・・
『 輪廻のラグランジェ 』を観ました。
周りでは、エヴァっぽいって言われていますが、どっちかというと『 蒼穹のファフナー 』っぽいと思います。
上記の2作品とは違って、鬱展開では無く主人公のまどかさんが元気溌剌なのが良いですね。

本音で言えば、もう鬱展開のロボットアニメは観たく無い。
なので、個人的にはこのまま主人公が悩む事無く最後までやって欲しいです。
あくまで、個人的意見です。
後、ジャージ部って良いですよね。
ユーザビリティうんたらかんたらを考えると、イベントを一時停止する機能が必要だと考えました。
一応、メッセージログでイベントが一時停止するんだけど・・・
あくまで、メッセージログはメッセージログな訳だし、それ専用のボタンが在った方がいいよね。

DキーとWキーしか、開いているボタンが無かったので必然的に
Dキーを割り振りました。
後、この導入したスクリプト素材がメッセージログのスクリプト素材と似ていたので、
それを参考に改造して、メッセージログをスイッチで機能停止に出きるようになりました。

だから、遺跡の暗号入力も問題無くできるようになりました。
アンインストールに掛っきりなので、モンスターだけでもVXAceのモンスターに置き換えました。

後は、スライムが一撃で倒せるようになりました。
最初のスライムが倒せなくて、止めたという人も居るそうなので・・・
初代クリムゾン(クリスタルソフト)では、冒険ステージ(エンカウントが発生するマップ)に入る前に1枚絵が表示されていたのを思い出したので
アンインストールでも、エンカウントマップに入る前に1枚絵を表示する事にしました。

因みに背景は、臼井の会様の素材です。
とっても、いい感じですね。
・・・でも、魂の回廊の方の1枚絵が見つかってません。
最近、色々なスクリプト素材を導入しては、エラーを吐くので止めるという作業を繰り返しています。
もう、スクリプト素材を追加するのは無理なのかもしれません。
気分を変えて、フォントを追加してみました。

なかなか、いい感じに成りました。
紅白RPG合戦には、体験版で参加していたので・・・
もしかしたら、完成版には紅白RPG合戦ロゴが使用できないかと思い質問してみた処、完成版にも使用して良いそうです。

ついでに、タイトルのクレジットを2012に変更しました。
一時半ぐらいまで、Macとエミュで動かしているWindowsのスカイプを行ったり来たりしながら、アイコンを表示しようと頑張ってみたが無理だった。
何かコメントしてから、ログアウトしようとしましたが・・・
濃い話で盛り上がっていたので、黙ってログアウトしました。
※さわぴょんのチャットデビューは、いつに成る事やら・・・
ここから本題に入りますが、現在の進行状況はメニューに色々なものを追加しました。

特にロードは、素材やスクリプトの書き換えで可能になるにも関わらず、RPGツクール作品でメニュー画面でロードのコマンドを置いているゲームを、殆ど見かけた事がありません。
※ユーザビリティは、どうした?ロードは重要だろう?
アンインストールの場合は、固定スロットセーブ方式なので、メニュー画面でのロードはあまり意味がありませんがユーザビリティが大切だと感じたので採用しました。

後、オートセーブをAキーで切り替える事が出きるようにしました。

ついでに、Sキーはオートメッセージ切り替えにしました。
スカイプ用にアイコンを作る(リサイズ)する為にスカイプのアイコンのサイズをググって、96x96が良いらしいという記述を見つけたので、急いで作ってみたけど・・・
お開きみたいな状態に成っていた。
・・・というより、曲関係の話は入りづらいので別の話題の時に参加します。
気になった事は、せっかく作ったアイコンが表示されてないみたいだった。
寝る前に、調べておこう。
今、スカイプを覗いたら・・・
さわぴょんが、本人かどうかの疑惑がありました。
よく考えたら、本人ってどうやって証明するんだ!
チャットをやった事がないので、入るタイミングが分らない。
また後で、覗いてみよう。
追記、
なんか、名前が『ぴょんさわ』に成ってるよ・・・
スカイプさん、姓名の順番で表記してよね。
今回のDCDは、クロの料理コーナーがありました。

なんか、本格的なのですが・・・
定期的にやるって事なのかな?
ネタバレに成るので、本編の方は触れないでおきます。
昨日、参加賞が届いたのですが・・・
これを日記に載せるとその画像から不正素材が作られる可能性が高いのですが、載せないとどんなものか紹介できないのでギリギリ可能なラインで載せます。
参加賞景品

※フォルダの縮小スクショな上に透かしも入れさせてもらいました。
この2人を使って、新作を作ってみたいですが・・・
「お前は、アンインストールの続きを作れ!」とツッコミが来そうなので、先にアンインストールを完成させます。
※その前にAceの練習作が先だけどね。
あけましておめでとうございます。
今年も宜しくお願いします。